AIBAコミュニティ

広報誌「ainohaアイバノコトノハ」(アイノハ)
広報ブログaibaeco's posterous

ainohaは、 住まいや暮らしにスポットを当てて、日々の暮らしがちょっと楽しくなるような情報をお届けしています。住まいづくりをご検討中の方はもちろん、なんとなく、こんな暮らしの雰囲気が好き、 という方にも楽しんでいただける内容です。 「読む方、そして作り手の私たちもワクワクするような広報誌をつくりたい!」と、 スタッフでアイディアを出し、取材して原稿を書いています。

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>取材の様子はaiba広報ブログで公開中

ainoha
vol.2
2012.02

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特集:その後、どのように暮らしてますか?
「大きなキッチンのある木造ドミノの家(Sさんの家)」を訪ねました。

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ainoha
vol.1
発行:2012.01
>サンプル


特集:その後、どのように暮らしてますか?
「半地下に潜った畳リビングと、手づくり雑貨工房のある家」(N設計室永田昌民:東京都東久留米市) を訪ねました。

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AIBA TV (インターネット動画配信ustream)

 ustream中継はこちらからご覧いただけます↓

AIBA放送

相羽建設の周りで起きた出来事などを、
スタッフが日替わりパーソナリティとなってお伝えしていきます。

月曜から金曜まで、毎日放送中!!





放送はこちらからご覧いただけます→http://aibahousou.exblog.jp/

相羽建設のFace bookページができました

相羽建設株式会社


相羽建設のFacebookページ(ファンページ)ができました!
こちらでも最新のお知らせをお届けしていきます!
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ご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせください。

こちらのサイトも参考にしてみてください→Facebookとは?

相羽建設スタッフのツイッター

イベントの最新情報やお知らせしたいこと、工事中の現場から、地域情報などをツイートしています!

相羽建設スタッフのリスト: http://twitter.com/#!/aibaeco
スタッフ紹介のページから各ツイッターアカウントへ: http://www.aibaeco.co.jp/about/staff.html
相羽建設公式: http://twitter.com/aibaeco

※twitterとは、「What are you doing?(今、何をしてる?)」をひたすら更新していくという、とてもシンプルな Webサービス。ユーザー登録をすると自分専用のページが作成され、そこから何しているかを更新(発言)していきます。
とても手軽に更新できる、小さなブログのようなサービスということから「ミニブログ」などと呼ばれることもあります。


aibaTV テーマ「幸せにする建築」
中村好文×古谷誠章×伊礼智によるシンポジューム

配信:2011年11月26日 会場:早稲田大学
愛知県建築士会名古屋北支部主催のコンクール連動シンポジウム



aibaTV『N設計室・永田昌民設計スクール』放送決定!(全6回)

N設計室・永田昌民さんのプロフィールはこちら

 →施工例はこちら

★↓放送はこちらからご覧いただけます


●第1回:2月10日(木) 『永田さんの設計の考え方』(OMやパッシブについての考え方)
→くわしいレポート記事はこちら
→録画映像を見る 前半 後半

●第2回:3月10日(木) 『敷地の見方(実地) 完成物件見学』
(永田さんご自宅・A邸→施工例ページはこちら施工例紹介ブログ記事はこちら
↓録画映像を見る
第一部永田昌民氏自宅
第二部畳リビングの家
第三部永田昌民氏講演

●第3回:4月14日(木) 『施主インタビューの仕方 プレゼンの仕方』
→くわしいレポート記事はこちら
→録画映像を見る 前半 後半

●第4回:5月12日(木) 『現場管理について 現場の見方』
→くわしいレポート記事はこちら
 相羽建設設計部のブログ記事はこちら
→録画映像を見る 前半

●第5回:6月 9日(木)『図面についての考え方』
→くわしいレポート記事 その1 その2
→録画映像を見る   

●第6回:7月28日(木)『設計課題プレゼン 設計批評』
→くわしいレポート記事 その1 その2
→録画映像を見る 前半 後半

N設計室・永田昌民さんの手掛けた住宅
半地下に潜る畳の居間食堂の家
家族7人4世代が暮らす家
福生の家
東久留米市風の抜ける家
東西に風の抜ける家

相羽建設創立40周年事業としまして、『永田昌民設計スクール』を開催します。
この模様は、AibaTVで放映しますので、是非ご覧になってください。
皆さんの力で、日本の住まいを豊かなモノにして行きましょう。

相羽建設の企業理念『つながる人すべての暮らしを豊かにする』を実現する為に、全国の工務店・住宅設計事務所の皆さんに公開します。是非一緒に学びましょう。

目的
●永田さんの設計手法を若い設計者、工務店設計者が学ぶことで、設計力を向上させる。
●設計者同士が共に学ぶことで、刺激を受け、より自己研鑚に励むきっかけとする。
●設計事務所勤務の若い設計者と工務店設計者の交流を図ることで、未来の協力体制の礎としてもらう

aibaTV『奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)アトリエ・ご自宅案内』

2011年1月15日(土)
奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)のアトリエとご自宅を、
奥村昭雄先生、奥様の奥村まことさんにご案内いただく様子を、
インターネット動画配信しました。

★↓放送はこちらからご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/channel/aibatv




ご自宅とアトリエに載せられたOMソーラーの原型、
ここには沢山の工夫が詰まっています。



アトリエにある工作室を案内してくれました。
工作室に入ると、本当に嬉しそうな顔をされ、愉しく機械の使い方や工作方法を説明してくれました。
少年時代つくったエンジン飛行機の自慢話に目が輝く。こんな時は少年の顔に戻ってしまいます。



奥村先生が旅に出る時に必ず持っていくスケッチ鞄、年季が入っています。
小さな鞄からスケッチ道具や折り畳み椅子まで出てきました。

旅に行くと写真は撮らないでスケッチすると言う奥村先生。
写真はただ撮っただけと云う事で、あとで覚えていない。
きちんと向き合ってスケッチすると何年経っても覚えている。だから必ずスケッチをするのだそうです。
本棚にはスケッチブックがいっぱい並びます。





奥村先生がつくる椅子の模型は、納まりを含めて全く本物と同じです。
アイディアを図面にし、それで模型をつくって検討し、現物のイスをつくります。
だから本物と全く同じになるのです。




2010年12月17日(金)
奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)の対談
『今伝えたい「奥村イズム」』のインターネット動画配信を行いました。

★↓録画放送(アーカイブ)はこちらからご覧いただけます。




2010年12月17日(金)14:30頃から
奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)の対談
『今伝えたい「奥村イズム」』のインターネット動画配信を行いました。

奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)はOMソーラーの開発をされた方です。
アトリエから、奥村昭雄さん、奥村まことさん、OMソーラー株式会社飯田社長にご出演いただき、
OMソーラーのあんな事やこんな事を語って頂きました。
くわしくはこちら→ http://tokyomachi.exblog.jp/14589399/
生放送はAibaTVがお送りしました!

木曽三岳奥村設計所のホームページはこちら→ http://www.quiet.co.jp/architecture/company/index.html

奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所) 奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)

奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)

奥村昭雄先生(木曽三岳奥村設計所)