ainohaは、住まいや暮らしにスポットを当てて、日々の暮らしがちょっと楽しくなるような情報をお届けしています。住まいづくりをご検討中の方はもちろん、なんとなく、こんな暮らしの雰囲気が好き、 という方にも楽しんでいただける内容です。 「読む方、そして作り手の私たちもワクワクするような広報誌をつくりたい!」と、スタッフでアイディアを出し、取材して原稿を書いています。
>ainoha のサンプル(vol.1)はこちら
>アイノハのお届け申込はこちらから
>取材の様子は広報ブログ「ainoha」で公開中
ainoha |
特集:その後、どのように暮らしてますか? |
|
|
||
ainoha |
特集:その後、どのように暮らしてますか? |
|
|
||
ainoha |
特集:その後、どのように暮らしてますか? |
|
|
|
||
![]() |
ainoha |
特集:その後、どのように暮らしてますか? |
![]() |
|
|
ainoha |
特集:その後、どのように暮らしてますか? |
|
|
||
| >ainoha のサンプル(vol.1)はこちら >アイノハのお届け申込はこちらから >取材の様子は広報ブログ「ainoha」で公開中 |
||
先導事業ホームページに公開されました
国土交通省の長期優良住宅先導事業に3年連続採択された
「木造ドミノ住宅」の取り組みの内容が、先導事業ホームページに公開されました。
グッドデザイン賞やエコビルド大賞だけでなく、
国の事業としても評価を頂けたことは大変ありがたいことです。
>木造ドミノ住宅について、くわしくはこちら
>先導事業ホームページはこちら
「長寿命環境配慮住宅モデル事業」の事業予定者に選ばれました

クリックすると大きく表示されます
>木造ドミノ住宅モデルハウスについてくわしくはこちら
【概要】
>>東京都都市整備局のホームページはこちら
東京都では、都有地を活用し、長寿命で環境への影響にも配慮したモデル住宅を供給するため、長寿命環境配慮住宅モデル事業を進めています。
平成23年3月11日に募集要項等を公表し、事業者の募集を行ったところ、7月1日に、5件の提案書等の提出がありました。
東京都では、本モデル事業の審査委員会による審査結果を踏まえ、提案名:園路がつむぐ庭物語 提案者:野沢正光建築工房+相羽建設+(提案協力:武蔵野美術大学建築学科 長尾スタジオ3年生)を最優秀提案者と選定し、事業予定者として決定しました。
当事業は、相羽建設が一環として続けている省エネルギー環境配慮住宅及び長寿命住宅を求めるものであり、国のCO2削減量15%目標に対し、50%以上の目標と非常に高いハードルを課したものであり、ここで最優秀賞に選ばれた事は、非常に名誉であり、私たちの日頃の家づくりで蓄積された英知が、高く評価された事を嬉しく思います。
根拠となるデータ採りに長期間ご協力頂いた住まい手の皆様には、この場を借りて御礼申し上げます。
また、環境技術は地域に暮らす人々を巻き込んで、継続的に続けなければ意味が無いと云う信念で、今回は地域にある武蔵野美術大学建築学科の長尾スタジオと連携を組み、学生に環境技術やまちづくりを伝えながらの共同提案を行いましたが、この取り組みが高く評価された事も特筆されます。
ご協力頂いた多くの方に感謝するとともに、今後ますます精進し、地域環境改善に寄与できるように努めます。
■事業場所
(1) 所在地 東京都府中市美好町二丁目52番1(地番)
(2) 面積 約2,150平米
■事業の目的
(1) 低炭素型都市に向けた先導的な環境配慮住宅の普及
(2) 新たな住まい・住まい方の都民に対する意識啓発
(3) 都内中小工務店の技術力向上と活性化
>>東京都都市整備局のホームページはこちら
くわしい内容は相羽建設までお問い合わせください。
ソーラータウン青葉モデルハウスは、平成24年5月2日(水)は休館とさせていただきます。
平成24年5月1日(火)までと、5月3日(木)からはオープンしております。
相羽建設株式会社本社は平成24年4月28日(土) から 平成24年4月30日(月)、5月3日(木)から5月6日(日)までの期間、休業とさせて頂きます。 ご迷惑をおかけいたします。
5月7日(月)より通常営業致します
日時:6月14日(木)10:00-16:00
会場:暮らしを楽しむ場「あいばこ」 map
住所/東京都東村山市栄町3-2-5エスパース久米川102
KAYAworksメンバーのブログはこちら
http://www.ustream.tv/channel/aibatv
↑上記URLにアクセスすると、以前の開催準備の様子や、作り手さんによる雑貨の紹介動画が見られます。
KAYAworksは、相羽建設の住まい手ママさんを中心に、
リネンやハンドメイド・雑貨が好きなご近所のママさん達が集まって立ち上げた
「ナチュラル系ハンドメイドと雑貨」のお店です。
>>第一回の様子はこちら
>>第二回の様子はこちら
>>第三回の様子はこちら
>>第五回の様子はこちら
最新情報をお知らせするメールマガジンのサンプルはこちら↓
(メールマガジンの配信をご希望の方は、下記までご連絡ください!!)
>>サンプル1
>>サンプル2


自宅における太陽熱・太陽光による省エネ状況や温熱環境の「見える化」を図る
情報ネットワークサービス「OMスマートネット」が始動しました。
今まで、肌感覚で感じていた自宅の快適性・省エネ性が、数字やグラフで「見える」ようになり、
リアルタイムで更新されるようになります。
OMスマートネットの実現には、さまざまなハイテク機器の活躍が背景にありますが、
OMソーラーが考える"スマート"は、「何でもコンピューターが制御してくれる暮らし」とは少し違います。
家の主役はそこに暮らす家族です。
「見える」ことから自分たちの暮らしを客観的に「理解」し、さらに快適な暮らしになるよう、
住まい手自身が工夫や研究重ねていくこと。それが本当の意味での「快適な暮らし」であり、
それが「賢い(スマートな)住まい手」だと考えています。
現在OMソーラーの家に設置されているOMタッチパネルリモコンの情報(外気温・胸オン・室温など各部の温度状況)や太陽熱エネルギーの利用量、CO2削減量、太陽熱エネルギーの利用量、そしてそれらの傾向や増減を数字やグラフで「見える化」。OMスマートネットの専用サイト「エコナビOM」でチェックできます。
また、全国の住まい手の温熱環境・省エネ度もチェック出来ます。
東京都東村山市青葉町の木造ドミノ住宅モデルハウスではスマートネットを2011年11月16日より導入しました。
モデルハウスの情報をリアルタイムで見ることが出来ます。
>モデルハウスについて、くわしくはこちら
>モデルハウスの「エコナビOM」ページはこちら
「OM SMART NET」の開始に先立ち、通信のための専用制御機器「エコナビターミナル(NT-A3E-OM)」を先行販売しています(現在供給中のタッチパネルリモコン+ハンドリングに対応)。興味のある方は、資料をご参考の上、相羽建設までご相談ください。
「わが家から、地球へ。スマートネットの可能性は拡がっていきます。」
全国のOMソーラーの家のエネルギーデータは、「ソーラーハウスの住まい手ネットワーク」を通じて熱量を国内クレジット(※)に基づいた排出権取引に、そして、発電量をグリーン電力証書に利用し、個々の取り組みを社会的な貢献へとつなげていきます。
※国内クレジット・・・大企業等による技術・資金等の提供を通じて、中小企業等が取り組む温室効果ガスの排出削減量を認証し、行動計画や試行排出量取引スキームの目標達成等のために活用出来る制度。太陽熱利用システムを導入する個別住宅の排出削減事業としては、OMソーラーが国内初の認証を取得しています。
OMスマートネットについて、くわしくはOMソーラー(株)のホームページをご覧ください
OMスマートネットの詳細についてはこちら(pdfファイル・232KB)
平成23年10月21日「平成23年度第3次補正予算案」が閣議決定され、住宅エコポイント制度の再開が位置づけられました。
○国土交通省のホームページ
○再開する住宅エコポイント制度の概要はこちら
くわしくは、下記までお問い合わせください。
OMソーラー株式会社は、平成23年度第1回「住宅・建築物 省CO2先導事業」にプロジェクト提案を行い採択されました。本事業は、家庭部門・業務部門のCO2排出量が増加傾向にある中、省CO2の実現性に優れたリーディングプロジェクトとなる住宅・建築プロジェクトを、国が公募によって募り、予算の範囲内において、整備費等の一部を補助するものです。OMソーラーを導入した住宅は、下記補助事業に申請することができます。
補助金交付申請受付は、平成23年11月4日まで。相羽建設を通しての申請受付となりますので、OMソーラーの家をご検討中の方は下記概要をご確認のうえ、ご相談ください。
| 申請受付期間 | 平成23年11月4日まで ※申請にあたり技術的要件、制度的要件を満たす必要があります。申請をご希望される方は相羽建設にご相談ください。 |
|---|---|
| 補助金額 | 上限額300万円 |
| 対象物件数 | 100物件。※抽選にて決定 |
| 対象物件における主な要件 | ・OMソーラーシステムを導入すること。 ・太陽光発電システムを導入すること。 ・次世代省エネルギー基準を超える断熱強化を行うこと。 ・1次エネルギーを60%以上削減すること。 ・CASBEE戸建-新築2010年版においてAランク以上とすること。 ・主要構造材に、天然乾燥又は木くず乾燥材を使用すること。 ・建物内の温度や電気・ガス使用量等の調査・計測にご協力いただけること。 ・竣工後3年間のエネルギー使用量の報告を頂けること。 ・施工中、竣工後、居住開始後の見学会にご協力いただけること。 |
「東京都木造住宅耐震診断事務所」として登録されました
「東京都木造住宅耐震診断事務所の登録制度」とは
木造住宅の耐震診断と補強設計について、都民が信頼できる業者の情報を提供し
安心して木造住宅の耐震化に取り組んでもらうことを目的として、
都内の建築士事務所に勤務する建築士を対象に、講習会と修了考査を実施し、
考査に合格した建築士が所属する建築事務所を「耐震診断事務所」として登録し都民に
情報提供を行っています。
相羽建設のリフォーム部はこの終了考査に合格し
今後、耐震についてのご相談を受け付けていきます。
自治体によっては補強工事に対して助成金を受けることも出来ます。
また、当社は
「日本木造住宅耐震補強事業者協同組合」にも加盟しています。(木耐協)
耐震診断に関して、お気軽にお問い合わせください。

>>あいばこのホームページはこちら
店舗のデザインは、プロダクトデザイナーの小泉誠さん(こいずみ道具店)、
建築家の伊礼智さん(伊礼智設計室)にお願いしました。
住まいというのは、私たちにとって家族を守る場所であり、
家族を癒す場所であり、生きていく上で切っても切り離せない大切な場所です。
家を建てるだけ、もしくは工事をしたら終わり、という関係ではなく・・・
相羽建設では、皆さまの暮らしに寄り添い、住まいに関する様々なサポートを末永く行っていきたいと考えています。
新しいお店は皆さまと共に歩んでいくための、皆さまに身近に感じていただける場を作りたいという思いから計画しました。
思いを実現するため、今回私たちがオープンするお店のコンセプトは・・・
『人と人がつながる場』 『楽しい暮らしをイメージする場』 『くつろぎの場』
この3つを体感できる場所にしたいという思いで現在計画を進めています。
お店は、『暮らしを楽しむ』ということを通して、気軽に訪れていただける、
ひとつの『場』でありたいと考えています。
皆さんの日々の暮らしに、心地良さや楽しみをプラスするような、お料理教室、セミナー、
勉強会を企画します。また、地域のお店の商品や農家さんのつくった野菜、
永く大切に使っていただきたい雑貨や陶器、木工などの作品も展示・販売させていただく予定です。
その他にも、生活に欠かせない家具、インテリア、エクステリアのご提案。
自然素材、無垢の木を使用した新築やリフォーム・リノベーションなどの住まいづくりのご相談や、
土地探しのご相談や中古物件等の不動産情報。
そして日々の暮らしの中で生まれるメンテナンス、家守りのお手伝い・・・
住まいや暮らしに関することは、「あいばこ」でお気軽にご相談ください。
「あいばこ」は、住まいと暮らしのone-stop-shop(ワンストップショップ)です。
皆さまの『暮らし』に身近に感じていただき、また、訪れた人同士の情報交換や、
つながりが新しく生まれる場所として活用していただけるとうれしいです。
メンテナンス・リフォーム部 佐々木 清
メンテナンスリフォーム部の最新情報はこちら
暮らしを楽しむ場、「あいばこ」
所在地:東京都東村山市栄町3-2-5
交通:西武新宿線久米川駅より徒歩7分
>>あいばこのホームページはこちら
より大きな地図で OMソーラーと自然素材の家 相羽建設 を表示
お気軽にご相談ください。
平成23年5月5日(木・祝こどもの日)、相羽建設ではチャリティーマーケットを開催しました。
ご出展いただいた、ST西所沢住まい手さんの記事はこちら
営業部豊福課長のレポートはこちら
営業部遠藤のレポートはこちら
義援金の合計額:312652円
集まった義援金は「あしなが東日本大震災津波遺児募金」に全額寄付しました。
ご賛同いただきました皆さまに心より感謝申し上げます。
今後も、被災地の一日も早い復興を切に願い、
弊社におきましても皆様の暮らしが取り戻せるよう努力を続けてまいります。
←クリックすると大きく表示されます
この度の東日本大震災におきまして、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
救助や復旧に携わる多くの関係者の方々に敬意を表します。
被災地の一日も早い復興を切に願い、弊社におきましても皆様の暮らしが取り戻せるよう努力を続けてまいります。
弊社建物にお住まいの方には、地震当日より、ご訪問やお電話にて被害状況を確認させていただきました。
幸い大きな損壊は報告されておりませんが、気になる点等ありました際には順次対応させていただきます。
なお、住まいの事でお困りの点やご質問、緊急の対応が必要な場合等ございましたら、
相羽建設までお申し付けください。下記までご連絡をお願い致します。
フリーダイヤル 0120-145-333
緊急時携帯 090-7738-2593
メールアドレス mail@aibaeco.co.jp
また、『東村山 暮らしのレスキューブログ』も立ち上げておりますのでご参照ください。
暮していて困ってしまうこと、災害などで困ってしまうこと、
そんなことを相羽建設スタッフが協力してお伝えしていくブログ、
『東村山 住まいと暮らしのレスキューブログ』を始めました。
地元ならではの情報もアップしていきたいと思います。
よろしくお願い致します!!
震災後に計画停電の影響もあり「太陽光発電」についてのお問い合わせが
非常に多くなっています。
相羽建設では2004年にシャープ太陽光発電の特約店になり、設置に取り組み、
多くのお客様にご利用していただいています。

太陽光発電+OMソーラー住宅の屋根
すでに太陽光発電を設置している方やこれから設置を検討されている方から
一番多い問い合わせである「太陽光発電停電時の取り扱い」についてお知らせします。
(シャープ太陽光発電の場合)
停電時には家庭内での通常使用ができなくなります。
リモコンを連係運転(通常運転)から自立運転(非常運転)に切り替えることにより
1カ所の非常用コンセントにて使用ができます。
相羽建設では設置していただいたお客様にわかりやすいように赤色のコンセントとしています。

相羽建設本社内非常用コンセント
また使用できる電力も1500w(上限)で、その時に発電している
電力のみの 使用となりますので天候により左右されます。
今回の震災でも自立運転で、携帯充電、炊飯器、電気ポット、小型テレビ、
eneloop充電などで活躍したとの報告が出てきています。
一番大切なことは事前に準備しておくことです。
≪停電時≫
(太陽光発電を設置してない場合でも必ずOFFにしましょう。
知らぬ間に通電し、火事になったという教訓が阪神淡路大震災で得られています。)
自立運転→連係運転→太陽光発電ブレーカーON→主電源ブレーカーONの順で復帰します。
現在太陽光発電設置についての勧誘電話が非常に多くなっています。
設置前に十分な説明が無い、メリットだけで勧誘する場合などが非常に多く、
トラブルも多いとのことです。
また施工不良による雨漏り事例などが全国的に頻発しています。
施工には太陽光発電だけではなく、建築についての知識及び技術力も必要です。
太陽光発電に関するご質問などは相羽建設メンテナンス・リフォーム部佐々木まで
お問い合わせください。
OMソーラーとの併用についてなども含めてご説明させていただきます。
最後になりましたがOMソーラーの緊急停止や非常時の心得について
相羽建設レスキューブログにて動画で詳しく掲載しています。
なお、給湯器一体型貯湯槽(ソーラーヒート・エコキュート、太陽熱利用エコキュート、太陽熱利用ガス給湯暖房システム)をお使いの方は、こちらの手順になります。→給湯器一体型貯湯槽の非常用水取り出し方法(PDFファイル:304KB) )
エコキュートをお使いの方も、貯湯そうから手動でお湯を取り出すことができます。
タンクは通常350リットル以上のお湯が確保されていますが、98度以上で保温されており飲み水として安全です。
緊急時はエコキュートタンクに貼られたシールの手順に従い、水を取り出して使用可能です。
N設計室・永田昌民さんのプロフィールはこちら
→施工例はこちら
★↓放送はこちらからご覧いただけます。
●第1回:2月10日(木) 『永田さんの設計の考え方』(OMやパッシブについての考え方)
→くわしいレポート記事はこちら
→録画映像を見る 前半 後半
●第2回:3月10日(木) 『敷地の見方(実地) 完成物件見学』
(永田さんご自宅・A邸→施工例ページはこちら・施工例紹介ブログ記事はこちら)
↓録画映像を見る
第一部永田昌民氏自宅
第二部畳リビングの家
第三部永田昌民氏講演
●第3回:4月14日(木) 『施主インタビューの仕方 プレゼンの仕方』
→くわしいレポート記事はこちら
→録画映像を見る 前半 後半
●第4回:5月12日(木) 『現場管理について 現場の見方』
→くわしいレポート記事はこちら
相羽建設設計部のブログ記事はこちら
→録画映像を見る 前半
●第5回:6月 9日(木)『図面についての考え方』
→くわしいレポート記事 その1 その2
→録画映像を見る 上 中 下
●第6回:7月28日(木)『設計課題プレゼン 設計批評』
→くわしいレポート記事 その1 その2
→録画映像を見る 前半 後半
N設計室・永田昌民さんの手掛けた住宅
・半地下に潜る畳の居間食堂の家
・家族7人4世代が暮らす家
・福生の家
・東久留米市風の抜ける家
・東西に風の抜ける家
相羽建設創立40周年事業としまして、『永田昌民設計スクール』を開催します。
この模様は、AibaTVで放映しますので、是非ご覧になってください。
皆さんの力で、日本の住まいを豊かなモノにして行きましょう。
相羽建設の企業理念『つながる人すべての暮らしを豊かにする』を実現する為に、全国の工務店・住宅設計事務所の皆さんに公開します。是非一緒に学びましょう。
目的
●永田さんの設計手法を若い設計者、工務店設計者が学ぶことで、設計力を向上させる。
●設計者同士が共に学ぶことで、刺激を受け、より自己研鑚に励むきっかけとする。
●設計事務所勤務の若い設計者と工務店設計者の交流を図ることで、未来の協力体制の礎としてもらう
>>OMソーラーの新しい制御盤はモデルハウスにてご覧いただけます。
OMソーラーの「OMタッチパネルリモコン」が、
財団法人日本産業デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞を受賞しました!
グッドデザイン賞とは、1957 年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、
1998 年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営される日本で唯一の
総合的なデザイン評価・推奨制度です。
これまで50 年以上にわたり、新しい時代の文化と生活を想像することを目的に
「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、
今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。
また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「G マーク」はすぐれたデザインを示す象徴として
広く一般に親しまれています。
◆グッドデザイン賞 http://www.g-mark.org/award/detail.html?id=36428
OMソーラーの新しい制御盤のお知らせです。
「OMソーラーが今どんな動きをしているのか知りたい」
「OMソーラーでどれだけCO2の削減が出来ているのか知りたい」
そんな要望にお応えし、OMソーラーの新しいリモコンが登場しました。このリモコンは、OMソーラーの空気の流れをアニメーションで表示し、液晶タッチパネルによる簡単操作で、様々な状況を確認できるのが特長です。
※現在OMソーラーのお宅に住まわれている方で、自立運転型ハンドリング(またはY型)を採用されている方は、基本配線はそのままでタッチパネルリモコンおよび制御ユニットの交換が可能です。その他の機種との互換性はございません。
<タッチパネルリモコンの特長>
液晶モニタを最大限に利用し、OMソーラーの空気の流れをアニメーションで表現します。各部の温度を一画面にて表示することができ、さらには日々の温度変化をグラフで見ることが出来ます。時間や季節に合わせ、背景や樹などのイラストも変化し、日々の生活をより楽しむことが出来ます。


OMソーラーで実際に削減したエネルギーを見ることができます。灯油換算・CO2換算(杉の木)に置き換えた削減量は、今日昨日だけではなく、先月さらには前年同月の削減量とも比較できます。
そして、これらデータはUSBにて取得することができ(1年分のデータを保持)、パソコン上に取り込むことで、よりわかりやすい形で表現することが出来ます。


今まで同様、太陽電池によって動く自立運転、また季節を自動判別する自動モードも引き続き継承しました。また、補助暖房の制御も一体となり、より使いやすい形になりました。
ご興味ある方は、相羽建設までお気軽に問合せ下さい。

(木造ドミノ住宅)
「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会の住宅のあり方について、広く国民に提示し、技術の進展に資する事業を、国が公募し、建設工事費等の一部を補助する「長期優良住宅先導事業」については、平成22年3月5日から4月9日までに民間等から事業を公募し、200件の応募がありました。
(独)建築研究所の評価結果を踏まえ、平成22年度(第1回)として、74件の事業の採択を決定しました。
(国土交通省ホームページ報道発表資料より抜粋)
平成22年度(第1回)長期優良住宅先導事業に木造ドミノ住宅が採択されました。
長持ちする家づくりの提案が国に認められた事になります。
結果は独立行政法人建築研究所 と 国交省のホームページにアップされています。
*補助金の額等、詳細については、お問い合わせください。
木造ドミノ住宅は2008年度・2009年度・2010年度と前人未踏の3連覇達成。
皆様に愛されて、日本全国に40の工務店が木造ドミノ住宅を手がけています。
少ないエネルギー消費で、快適に永く住み続けられる家を普通の価格で。
こんな理念に基づいて開発された木造ドミノ住宅だからこそ採択されました。
平成19年5月、自民党政務調査会の住宅土地調査会が「200年住宅ビジョン」を発表。
私達が住む日本では住宅の寿命が約30年と言われ、他国を見るとアメリカでは約55年、イギリスでは約77年と比較して著しく短いのが現状です。そこで「つくっては壊す」フロー消費型の社会から「いいものをつくって、きちんと手入れして長く大切に使う」ストック型社会へ転換を図る試みが「200年住宅ビジョン」として発表されました。「耐久性のある家を建て、定期的に保守管理していくことで、何世代・何家族にも渡って住み継いでいける」という住まいのあり方です。世代を超えて循環利用される「社会的資産」としての住宅を目指しています。
「長期優良住宅(200年住宅)」とは、長期にわたる利用を踏まえ、構造躯体(スケルトン)と内装・設備(インフィル)を分離して考え、耐震性、耐久性、維持管理の容易性、可変性を備え、必要な省エネルギー性能やバリアフリー性能を確保し、それぞれに定められた措置が講じられている住宅です。設計図や修繕歴・リフォーム歴などを住宅の履歴書(家履書)としてまとめ、保存が義務付けられています。「長期優良住宅」に認定されると固定資産税や不動産取得税等の減税優遇が適用される予定です。
日本における太陽エネルギー市場の再生を図り、地球温暖化対策としての太陽エネルギーの利用拡大のため、 都は、2016年までに 東京都内において100万kW相当の太陽エネルギーの導入をめざしています。
しかし、太陽エネルギー利用機器の初期導入に係る重い負担や、導入における経済的インセンティブの欠如、太陽エネルギーに対する情報の不足などを背景に、現在太陽エネルギー利用機器の設置件数の伸びは停滞しています。
家庭部門において特に導入ポテンシャルの高い再生可能エネルギーである太陽光発電及び太陽熱利用の拡大により家庭部門での二酸化炭素排出量の大幅な削減をめざします。 (東京都環境局公式サイトより引用)
>>東京都環境局公式サイト
東京都は、地球温暖化対策としてエネルギー消費量が大幅に増加している家庭での、太陽エネルギー利用機器の利用拡大に力を入れています。太陽エネルギーは、主に電気として利用する方法と熱として利用する方法があり、いずれも効果的にCO2を減らすことができます。
※補助金の適用には諸条件があり、該当しない場合もございます。詳しくは下記までお問い合わせください。
月々の電気、ガス、水道の使用量を入力する、
環境家計簿を作って計算し、わが家のエコ具合を診断してみませんか?
相羽建設の建物を診断してみました。
くわしくはこちらをご覧ください!